18歳で東京へ上京
2004年の新潟中越地震ボランティアに参加した際のちょっとしたことから、こどもとはなんだろう。と思い始める
その後時折子どもと関わるたび彼らの魅力に気づき、40歳から幼稚園教諭、保育士免許を取得するため帰釧
現在は園の活動として『森の日』を専門に担当しています
毎日姉妹園3園から1クラスを森へ迎え入れ保育をしています
森の日で大切にしていることは、自分の時間として、どう過ごすかは自分で組み立てられること。子どもたちが自然や動物と遊び、過ごす中で、納得し選択して過ごせること
対話を大切にすること
主にこの点を出来うる限り保障してあげたいと思っています
彼らが『自分』を亡くさないように